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PowerPointでの研修を、その場限りの説明で終わらせない
「社内知識の教育資産化」シリーズ第6回。研修用PowerPointをPDFや動画に変換するだけでは、講師が担っていた説明や問いかけは残りません。教育資産へ変えるために必要な視点をご紹介します。

Adop-Context
23 時間前読了時間: 14分


説明を並べるだけでは、学習コンテンツにならない
「社内知識の教育資産化」シリーズ第5回。説明、事例、問いかけ、フィードバック、確認問題。一つの単元を、学習者が考え、判断できる学習体験へ組み立てる方法をご紹介します。

Adop-Context
2 日前読了時間: 10分


社内資料のページ順が、教材で学ぶ順番とは限らない
「社内知識の教育資産化」シリーズ第4回。元資料の順番と、学ぶための順番は必ずしも同じではありません。学習目標へ到達するための順序設計、シーケンス設計について解説します。

Adop-Context
3 日前読了時間: 12分


社内資料から教材を作るとき、なぜ「何を教えるか」から考えてはいけないのか
「社内知識の教育資産化」シリーズ第3回。教材設計の出発点は、資料に何が書かれているかではなく、学んだ人に何ができるようになってほしいかです。学習目標の具体化について解説します。

Adop-Context
4 日前読了時間: 9分


社内資料は、なぜそのままでは教材にならないのか。要約と教材化の決定的な違い
社内資料を短くまとめただけでは、教材にはなりません。「社内知識の教育資産化」シリーズ第2回。要約と教材化の違い、教材に変えるために補うべき5つの要素をご紹介します。

Adop-Context
5 日前読了時間: 10分


社内知識の教育資産化とは。社内資料を「残す」から「学べる」へ
資料はある。研修も実施している。それでも、教育の仕組みとして蓄積されていない企業は少なくありません。「社内知識の教育資産化」という視点から、この課題を考えます。

Adop-Context
6 日前読了時間: 12分
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