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​会社情報

企業の知識を、成長を支える教育資産へ


株式会社アドップ・コンテキストは、社内資料や業務ノウハウ、熟練者の経験を
社員が理解し、判断や行動に生かせる「教育資産」へ変える会社です。


企業内には、マニュアル、研修資料、技術資料、現場で培われた知識など、
人材育成に活用できる情報が数多く存在しています。

しかし、資料を保管し、共有するだけでは、社員の学びや実践には十分につながりません。

当社は、学ぶ目的や対象者を明確にし、知識を理解しやすい順序と表現に整える
「コンテキスト化」を通じて、社内の知識を継続して活用できる
教育の仕組みへ変えていきます。


社内資料から学習コースを生成する「コンテキストAI」の開発・提供をはじめ、
教育設計、教材・動画制作、導入後の運用と改善まで一貫して支援します。

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会社名    株式会社アドップ・コンテキスト​
       アドップ グループ
設立     2020年6月
所在地(本社)   〒101-0021 
       東京都千代田区外神田2-17-3 
       アヤベビル5F



代表取締役.   石川 雅久
資本金      800万円

取引銀行     りそな銀行/本郷支店
         朝日信用金庫/湯島支店 
事業内容     コンテキストAIの開発・提供
       社内資料・業務ノウハウの教育資産化支援
       教育コンテンツの企画・設計・制作
       eラーニング教材の企画・開発・提供
       動画コンテンツの企画・制作
       ライブ配信・オンライン研修の実施支援
       AIによるプロダクト開発

​LMSパートナー

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本社:東京都千代田区外神田2-17-3 アヤベビル5F

​代表者紹介
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​代表取締役
石川 雅久

「コンテキスト」には、文脈、背景、前後関係、状況といった意味があります。

企業の中には、長年蓄積されてきた資料やノウハウ、現場で働く人の経験があります。しかし、それらは、ただ保存し、共有するだけでは、次の人が理解し、判断や行動に生かせる知識にはなりません。

大切なのは、誰が、何のために学ぶのかを明確にし、情報の背景やつながりを整理して、理解できる文脈をつくることです。私は、この営みを「コンテキスト化」と捉えています。

当社は、企業内の知識を、社員が学び、現場で活用し、次の世代へ引き継げる「教育資産」へ変えていきます。AIだけに任せるのではなく、人が持つ意図や経験を生かしながら、教育設計、教材制作、テクノロジー、運用改善を組み合わせ、会社として人を育てる仕組みをつくります。

企業の知識が、人の成長につながり、やがて企業の成長を支える。その循環を生み出すことが、株式会社アドップ・コンテキストの使命です。

代表者の主な経歴
 

印刷営業

法人のお客様からは、信頼​を得て初めて無形のモノに対しての注文を得られるというビジネスコミュニケーション術を学び、20年前の2000年に会社でノウハウがまったくないホームページ制作を受注し企画制作と運用を提供する。お客様から「あなたにお願いしたい」という関係構築を体得する。

インターネットビジネスのコンサルティングとマーケティング

インターネットでのマーケティング戦略としてカスタマージャーニーの設計からファネルとコンテンツのあり方などアイディアを企画とし、施策の設計と実行及び改善について経験を得る。

デジタルサイネージ新規事業立ち上げ

ファブレスで小型の動画再生端末を製造し端末に企業CMなどの動画をコピーし、店頭での動画プロモーションを得意とする会社で、動画配信型デジタルサイネージの新規事業開発を担当しモニター製造会社や情報通信会社とのアライアンスから、事業計画の策定、戦略、見込み客開拓のためのWeb制作、幕張メッセ等でのイベント出展、営業、クロージングまでチームビルディングと事業推進を行う。

eラーニングコンテンツ事業推進

BtoBならびにBtoC向けに、学習コンテンツと受講管理システムを自社開発する会社で、研修コンテンツの企画制作と顧客開拓を行い事業の企画と推進をマネジメントする。ITスキル習得の教室運営やコンテンツベンターとの提携から講師をアレンジし動画収録による学習コンテンツ制作、企業から委託を受けて社内向けの動画制作や俳優をキャステングしたケーススタディ動画の企画制作と進行管理をプレイングマネージャとして対応するなどフットワーク軽く事業の企画と推進を行える経験とノウハウ、アイディア発想力を得る。

まずはお気軽にご相談ください

従業員教育の動画等のコンテンツ企画制作、マニュアル制作、Webコンテンツ・ライブ配信、プロジェクト推進など、

いつでもお問い合わせください。

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