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​経験豊富な講師が動画を通じてスキル習得をサポート致します。

 

Python環境構築入門
Windows10でPythonを利用する環境構築が私にもできた!

Python環境構築

​学習目的

​WindowsでPython環境を構築する / Pythonのインストール、ツールを使って実行環境を整える / Visual Studio Code使って環境インストール / anacondaツールのインストール

​講師

代田 佳子

これからWindows環境でPythonプログラミングを始める方

​前提知識

特に必要ありません。

学習対象者

概要

Windows環境でPython環境(Python.jpからDL/Visual Study Code /Anaconda)を整える。Jupyter Notebook等を使って実行環境の整え方を実際の画面操作と解説を通じて習得できます。

​目次

▶全1時間

1章 Pythonのインストール
2章 Pythonの実行
3章 Anacondaを使ってツールの準備
4章 Jupyter Notebookを利用しPythonを実行
5章 Google Colab やSpyderを利用する
6章 まとめ -Pythonの学習を進めるにあたり-

 

Python入門 1 
構文の基本を理解し制御フローツールを使えるようになる

Python入門

​講師

代田 佳子

Pythonの制御構造について理解する

​学習目的

​前提知識

特に必要ありません。

学習対象者

概要

これからWindows環境でPythonプログラミングを始める方

チュートリアルを使ってPythonのプログラミングの基本となる構文を習得します。制御構造について実践的な演習操作と解説で理解することによりPythonプログラミングができるようになります。

▶全1時間35分

1章 "値"を入力し変数に取り組む
2章 変数の使い方を理解する
3章 複数の値を扱う配列の理解
4章 関数を使った配列の基本的な使い方
5章 変数と配列の利用
6章 順次構造/制御フローを理解する
7章 if文/for文/while文の利用
8章 制御構造の解説

​目次

 

Python入門 2
関数を体得しライブラリを使えるようになる

Pythonの制御構造を学習する

​講師

代田 佳子

​学習目的

​前提知識

特に必要ありません。

Pythonの制御構造について理解しライブラリを使えるようになる

Python入門1を学習した方

Pythonに関する関数、例外処理、ライブラリを理解してクラスやオブジェクトを実践的な画面演習と解説により習得することができます。

学習対象者

概要

▶全1時間40分

1章 関数の理解 
2章 引数の理解
3章 関数を呼び出す
4章 エラー/例外処理 1
5章 エラー/例外処理 2
6章 標準ライブラリの理解
7章 外部ライブラリの利用
8章 Nampyを使って配列を操作
9章 クラス変数、インスタンス変数

​目次

 

Pythonデータ分析
Pythonを使ってデータ分析を行なっていく

Pythonを使ったデータ分析

​講師

代田 佳子

​学習目的

​前提知識

Pythonに関する基本的な理解
pandas、matplotlib、numpyがインストールされているWindows PCをご用意いただくと、より実践的に習得することができます。

Pythonで機械学習を行うためベースとなるデータを理解し整理する力を養う

Python入門1・2を学習した方、またはPythonについてインストールを行ったことがあり基本的な理解がある方

学習対象者

機械学習プログラミングを行う前に「データ」が、今どういった状況にあるのかを判断する力が必要となります。
データの持つ意味やパターンを判断することで予測するという機械学習プログラミングの基本的な力をつけます。
PandasやMatplottlibを理解し需要予測を行ないグラフ化を行なうことを学習します。

概要

​目次

▶全1時間50分

1.Pandasを使ってデータを扱う
2.ファイルを読み込みデータの内容をみて任意の位置を取得、変更する
3.条件に基づく値での絞り込みを行う
4.データフレームに列や行を追加、削除する
5.特定の条件に基づき値が合致したものを結合や修正をする
6.平均気温と販売本数の相関を確認する
7.notebookツールを利用する
8. データフレームを作り、様々な修正を行う
9. matplotllibを使って折線グラフ等を作る 

​講師紹介

代田.png

代田 佳子

Oracleデータベース、Java、Pythonに知見が深くインストラクターとしても数々の受賞歴を持つ。「オラクルマスター教科書」シリーズ(翔泳社)など著書多数

 

ITヒューマンスキル(創造力)

ITヒューマンスキル想像力

​学習目的

論理思考力、概念化力、問題分析力の手法を学び、実務において「価値の創造・問題解決」を着実に遂行する力を習得する

​講師

佐藤 義男

​前提知識

特に必要ありません。

・プロジェクト・マネージャー
・プロジェクト・リーダー
・プロジェクト・マネージャーを目指す方

学習対象者

組織で必要な3つのITプロジェクトマネジメントの創造力スキルの要素を学ぶ。
-ITプロフェッショナルに必要なITヒューマンスキル(創造力)として、問題解決手法を学ぶ。
-問題化したプロジェクトの原因を分析し、その教訓から成功へのプロセスを学ぶ。
-「正解のない問題」を解く力としての概念化手法を学ぶ。

*8章の解答例は解答例の動画を参照してください。

概要

​目次

1.組織で必要なスキル
2.ITプロフェッショナルに必要なスキル
3.問題発見と課題設定 
4.問題の原因分析
5.問題分析技法
6.プロジェクト運営における問題原因分析
7.問題分析実施例
8.ケーススタディ(問題プロジェクト原因分析)
9.概念化力

42:55

25:42

11:13

41:07

20:44

19:40

16:23

11:34

6:25

0:57

▶全3時間40分
 

ITヒューマンスキル(創造力)_1章2章.mp4

ITヒューマンスキル(創造力)3章.mp4

ITヒューマンスキル(創造力)4章rev3.mp4

ITヒューマンスキル(創造力)5章.mp4

ITヒューマンスキル(創造力)6章.mp4

ITヒューマンスキル(創造力)7章.mp4

ITヒューマンスキル(創造力)8章2.mp4

ITヒューマンスキル(創造力)9章.mp4

ITヒューマンスキル(創造力)解答例.mp4

ITヒューマンスキル(創造力)まとめrev2.mp4

​コースの内容

 

【PDU対象】 ITヒューマンスキル(コミュニケーション力) 

PMP 更新

​講師

佐藤 義男

​学習目的

情報の獲得と理解、相手に影響を与えたり協働への引導する力、さらにはチームを統率して動機付けし、目的を達成する上で必要な知識、スキル、および振舞いを習得する。

​前提知識

プロジェクト・マネジャー、リーダー、またはそれを目指す方

学習対象者

・プロジェクト・マネージャー
・プロジェクト・リーダー
・プロジェクト・マネージャーを目指す方

概要

PDU対象講座(Leadership:4PDUs)です。プロジェクトマネジャーとしてチームを統率し目的を達成するために必要なコミュニケーションスキルを学びます。-ITプロフェッショナルに必要なヒューマンスキルのうち、「コミュニケーション力」を高めるスキル(リーダーシップ、コミュニケーション、達成と行動)を取り上げ、演習を通して実践する。

今、人間系スキルが重要
ITプロジェクト・マネジャーの成功条件
プロジェクト・マネジャーのコンピテンシー
PMコンピテンシー診断
PMコンピテンシー向上アプローチ
プロジェクトにおけるリーダーシップ
-演習1:ERP導入プロジェクトにおけるリーダーシップ
 思いやり型リーダーシップ
-実習:あなたの「思いやり型リーダー」度は?
-演習2:チーム形成「新サービスの提案」
 個人を高める
プロジェクトにおけるコミュニケーション
-コミュニケーション・マネジメントの進め方
 相手に期待を伝える
-演習3:相手に期待を伝える体験(ロールプレイ)
プロジェクトにおける達成と行動
-演習4:文具購入システム構築プロジェクトにおける達成重視

​目次

▶全3時間52分

Tヒューマンスキル(コミュニケーション力)第1章

ITヒューマンスキル(コミュニケーション力)第2章

ITヒューマンスキル(コミュニケーション力)第3章

ITヒューマンスキル(コミュニケーション力)第4章

ITヒューマンスキル(コミュニケーション力)第5章

ITヒューマンスキル(コミュニケーション力)第6章1

ITヒューマンスキル(コミュニケーション力)第6章2

ITヒューマンスキル(コミュニケーション力)第6章3

ITヒューマンスキル(コミュニケーション力)第7章8章

​コースの内容

26:38

13:30

12:50

13:20

16:58

43:59

43:42

30:29

31:00

 

【PDU対象】PMBOK®ガイドに見る迅速型 
プロジェクトマネジメントへの適用方法

ITヒューマンスキル迅速型

​学習目的

PMBOK®ガイド第6版の改訂ポイント(特にアジャイル開発アプローチの追加部分)を学び、迅速型プロジェクトマネジメントへの適用方法を修得する。

​講師

佐藤 義男

​前提知識

プロジェクト・マネジャー、リーダー、またはそれを目指す方

学習対象者

・新人のプロジェクトマネージャーの方
・プロジェクトリーダーの方またはそれを目指す方
・PMBOK®ガイド第6版の変更点を把握したい方

概要

PDU対象講座(Leadership:4PDUs)です。目まぐるしく変化する技術動向に対応し、ビジネスイノベーションを推進するために、スピード重視の迅速型プロジェクトマネジメントが求められています。

PMBOK®ガイド第6版の改訂ポイント、特にアジャイル開発アプローチの追加部分を学び、迅速型プロジェクトマネジメントへの適用方法を習得しましょう!

本講座は、迅速型プロジェクトマネジメント(スピード重視のアジャイル開発アプローチ)を学びます。
*ビジネス変化に迅速に対応できるスピード重視の現実的対応が急務である。
*アジャイル開発の本質、導入成功のポイントを理解する。

​目次

1.今、DXへの対応が急務
2.様々なDXプロジェクト
3.PMI ®北米大会に見るPM新潮流
4.適応型マネジメント・アプローチ
5.PMBOK®ガイド第6版の変更内容
6.アジャイル開発の適用例
7.IT業界への提言
8.ケーススタディ:「企業向けアジャイル導入提案」

​コースの内容

▶全3時間13分

PMPアジャイル_01.mp4

PMPアジャイル_02.mp4

PMPアジャイル_03.mp4

PMPアジャイル_04.mp4

PMPアジャイル_05a.mp4

PMPアジャイル_05b.mp4

PMPアジャイル_05c.mp4

PMPアジャイル_05d.mp4

PMPアジャイル_06.mp4

PMPアジャイル_07.mp4

PMPアジャイル_08.mp4

18:13

4:36

10:45

27:24

17:46

19:33

20:21

17:21

10:54

18:08

28:01

​講師紹介

佐藤 義男

佐藤 義男

日本プロジェクトマネジメント協会(PMAJ)副理事長

石川島播磨重工業㈱にてCIMアプリケーション、原子力発電所検査データ収集・処理システム、AI応用システムなどの開発経験16年。
日本DEC㈱にて、プロジェクトマネジメント実践経験を活かして、新規顧客向けSIビジネスのプロジェクト・マネジャーとして指揮・監督を行う。また、社内のプロジェクト管理推進とSIビジネス強化に寄与。 現在、㈱ピーエム・アラインメントを設立し、企業向けにPMコンサルティング・サービス(PM教育、PMO業務支援、アセスメント支援)を提供。
2013年10月に「PMI年間最優秀教育プロバイダー」受賞。
日本プロジェクトマネジメント協会(PMAJ)副理事長、PMI会員。
著書:「改訂新版PMBOKによるITプロジェクトマネジメント実践法」(ソフト・リサーチ・センター社)
共著:「IT分野のためのP2Mプロジェクト&プログラムマネジメント ハンドブック」(日本能率協会マネジメントセンター)