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35時間の受講証明書対応

オンデマンド講座とライブ研修の受講でPMP試験を受験できる

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「PMI」、PMIのロゴ、 「PMP」、PMPのロゴ、 「PMBOK」、 「PgMP」は、プロジェクトマネジメント協会(Project Management Institute, Inc.)の登録商標です。 PMBOK ガイドの内容に関する記述は、PMIに著作権があります。

オンデマンド学習とオンラインライブ講座の受講で
PMP資格試験申請要件である35時間の学習証明書を発行いたします。

​本講座は

35時間(5日間)の日程に縛られる事なく、効率的に申請要件をクリアできるPMP資格試験対応講座です。

オンデマンド 28時間 + オンライン 7時間 の受講で35時間の学習証明書を発行致します。

グループ討議を行うことが望ましいので、1社 3-4名で1グループができるようにお申し込みください。

​受講前

提出課題あり

「PM​のスキル判定クイズ」

​コース1

​オンデマンド

​演習あり

​コース2

​オンデマンド

​演習あり

​コース3

​オンデマンド

​グループ討議ができることが望ましい

​コース4

​ライブ

​ZOOM実施

​演習中心の7時間

​コース1

ITプロジェクトマネジメント修得

オンデマンド学習と演習(14H)

​コース2

プロジェクト・マネジャーのための人間系スキル強化

オンデマンド学習と演習(7H)

​コース3

迅速型プロジェクトマネジメントへの適用方法

オンデマンド学習と演習(7H)

​コース4

PMP資格新試験対策

オンラインライブ1日(7H)演習

【コース1 (2日14時間相当 オンデマンド学習)】

ITプロジェクトマネジメントにおけるプロジェクト計画作成の手順と技法を理解するとともに、ケーススタディを題材としたプロジェクト実施計画書を作成します。 さらにプロジェクト・マネジャーが管理面で留意すべきポイント(実績報告、問題管理、変更管理、コミュニケーション管理、品質管理等)についてケーススタディを通して理解を深めます。

​コース1

ITプロジェクトマネジメント修得

イントロダクション

 ITプロジェクトマネジメント実践法

1. プロジェクトマネジメント最新動向

2. プロジェクト失敗の原因

3. 発注側に求められるスキル

4. プロジェクト実施計画の作成

5. ケーススタディ1

      (プロジェクト実施計画書作成)

   3名から4名を1グループとしグループ演習

6 .プロジェクトマネジメント実践

      (失敗事例から学ぶ) 

7. ケーススタディ2(失敗事例)

          3名から4名を1グループとしグループ演習 

8. プロジェクトの監視・コントロール 

9. プロジェクトの終結 

10.プロジェクトマネジメント力強化の実際

 

【コース2 (1日7時間相当 オンデマンド学習)】

 

今、プロジェクト・マネジャーの成功には、「人間系スキル」が非常に重要視されています。プロジェクトは人で構成され、プロジェクトマネジメントは「人をマネジメントすること」です。 このため人や組織が動くためには、マネジメント技術スキルだけでなく、人間系スキルも要求されているのです。 本コースでは、ヒューマンスキルの実践能力を知り、スキルの向上を目指します。 今回、優秀なITプロジェクト・マネジャーになるための人間系スキルを明確にし、演習を通して実践して頂きます。

 

​コース2

プロジェクト・マネージャーのための人間系スキル強化

1. 今、人間系スキルが重要  

2. ITプロジェクト・マネジャーの成功条件  

3. ITプロフェッショナルに必要なスキル  

4. PMコンピテンシー診断    

   実習:診断ツールの活用 

5. PMコンピテンシー向上アプローチ  

6. プロジェクトにおけるリーダーシップ    

 演習1:ERP導入プロジェクトにおけるリーダーシップ

     3名から4名を1グループとしグループ演習

      思いやり型リーダーシップ     

      実習:あなたの「思いやり型リーダー」度は?  

           演習2:チーム形成「新サービスの提案」

           3名から4名を1グループとしグループ演習

   個人を高める

   実習:マインドフルネスにより自己認識を育む  

7.    プロジェクトにおけるコミュニケーション    

   演習3:相手に期待を伝える体験(ロールプレイ)

8. プロジェクトにおける達成と行動

【コース3 (1日7時間相当 オンデマンド学習)】

 

PMBOK®ガイド第6版の改訂ポイント(特にアジャイル開発アプローチの追加部分)を学び、迅速型プロジェクトマネジメントへの適用方法を修得します。

​コース3

迅速型プロジェクトマネジメントへの適用方法

1. DXの現況 

2. 様々なDXプロジェクト

3. PMI ®北米大会に見るPM新潮流 

4. 適応型マネジメント・アプローチ

5. PMBOK®ガイド第6版の変更内容

6. アジャイル開発の適用例

7. IT業界への提言

8. ケーススタディ:「企業向けアジャイル導入案」

            3名から4名を1グループとしグループ演習

【コース4 (7時間 オンラインzoom実施)】 

オンライン研修(zoom)にて演習を実施します

​コース4

PMP資格新試験対策

1.PMP資格概要

2.PMP新試験の変更点

3.出題傾向と対策

4.覚えておくべきポイント

5.模擬試験

6.解答と解説

7.受験準備と参考情報

ラップトップやノートブック
 
 

PMP資格試験申請要件である「PM教育受講証明書」(35HR)を4つのコースを履修し取得する

​学習目的

ITプロジェクトマネジメント修得 

グループ討議用の演習課題あり。講師提出の演習課題あり。

コース1

​目的

PMBOK®︎ガイド準拠のプロジェクトマネジメント技法を修得することにより、社外で通じるプロジェクト・マネジャーを育成する

プロジェクト・マネージャーのための人間系スキル強化

コース2

​目的

プロジェクト・チームを効果的にマネジメントするために必要な人間系スキル(人間関係スキルと行動特性)を向上する

迅速型プロジェクトマネジメントへの適用方法 ~PMBOKガイドにみるアジャイル開発アプローチ~

コース3

​目的

PMBOK®︎ガイドの改訂ポイント(特にアジャイル開発アプローチの追加部分を学び、迅速型プロジェクトマネジメントへの適用方法を習得する

PMP資格新試験対策

コース4

​目的

PMBOK®︎ガイドの内容理解と模擬問題により、PMP®︎資格試験に合格するために必要な知識を習得する

​前提知識

プロジェクトマネジメント知識体系PMBOK概要を知っている方(和訳版PMBOK®︎)ガイドの一読が必要)

​受講価格

標準価格  1名 11万円(税込)   6名から1社研修賜ります

​よくあるご質問

1.

決済方法はどのようなものがありますか?

​法人のみお申し込みとなります。お見積書およびご請求書を発行させていただきます。

2.

申込最低人数は?

​1社で6名以上のお申し込みであれば、開催日のご調整をさせていただきます​

5名以下の場合、開催の日程をお問い合わせください。

コース4の開催日が決まりました

2022年9月10日(土)、9月13日(火)、9月17日(土)

いずれか選択可能

オープン開催となるので1社3名から受講可能です

(グループ討議の演習があるため最低1社3名)

佐藤義男

講師紹介

佐藤 義男

日本プロジェクトマネジメント協会(PMAJ)副理事長

石川島播磨重工業㈱にてCIMアプリケーション、原子力発電所検査データ収集・処理システム、AI応用システムなどの開発経験16年。

日本DEC㈱にて、プロジェクトマネジメント実践経験を活かして、新規顧客向けSIビジネスのプロジェクト・マネジャーとして指揮・監督を行う。

また、社内のプロジェクト管理推進とSIビジネス強化に寄与。

現在、㈱ピーエム・アラインメントを設立し、企業向けにPMコンサルティング・サービス(PM教育、PMO業務支援、アセスメント支援)を提供。

2013年10月に「PMI年間最優秀教育プロバイダー」受賞。

日本プロジェクトマネジメント協会(PMAJ)副理事長、PMI会員。

著書:「改訂新版PMBOKによるITプロジェクトマネジメント実践法」

(ソフト・リサーチ・センター社)

共著:「IT分野のためのP2Mプロジェクト&プログラムマネジメント ハンドブック」(日本能率協会マネジメントセンター)

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